嵐になるまで

2008-08-25-Mon-09:46
待てません林堂です。
キャラメル夏こうえーん!!
コーキチ君が波多野さんになっちゃいました。
しんでしま…げふげふ……。
『嵐になるまで待って』見てきました。
この作品は、劇場で二度目なのですが、
ものすごく一杯見た気がしていました。
DVDで見たりだとか、色んなところでネタにされていたりするので
記憶に残っているんでしょうね。
前説から手話をつかって、舞台後の挨拶も手話という徹底ぶりでした。
手話って最高のボディランゲージですよね。
簡単な言葉くらい覚えようかと思ったのですが挫折シマシタ…スミマセン。
前回の忍足さんの雪絵さんも素敵でしたが、温井さんも美人さんでした。
ストーリー分かっていても引き込まれてしまうのが舞台の良いところですね。
来年の公演予定もちょろちょろ出始めてました。
『風を継ぐ者』再演ですよ。今から楽しみ!!
もちろん、新作とかも楽しみですよ。

そうそう、サンシャイン劇場が改装されていてきれいになっていました。
友人と第一声が『劇場っぽいね』。
いや、後にも先にも劇場ですから…。
オシャレになってました。
相変わらず、夏休み後半にチケットとるので、
ウルトラマンやトミカなどに紛れて劇場まで行ってきました。
人多いねー。

久々に、機会があって『のび太の海底奇岩城』読んだんですよ。
そしたらね、ジャイアントスネ夫がマリアナ海溝の底に
自分の名前を書いてるじゃないですか。
油性ペンで書けるのかなあ…とか思ったりしたけど、
ここにも記念に落書きしてるのを見たなぁと。
記念に名前を書くってのはどこか、人間の根底に流れている文化なんですかね!

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