ふぎゃああああー!!

2006-11-18-Sat-19:59
こんにちは林堂です。
またデータをグッバイサヨナラしました。
えぇ、良いんです。
書きかけのものとかなかったのが不幸中の幸いです。
それよりも驚いたのがあるんです。

精霊の守り人(音出ます)アニメ化あああああーーー!!!?
プロダクションI.G??
神山監督!?
はああああーー。
姐さん、それよりもまずは攻殻S.A.C. SSSがみたいです。

守人シリーズは世界観もキャラクターもみんなみんな、かっこよくて、
必死で生きていて悩んですごく好きな物語の一つです。
二木さんも佐竹さんの両方の挿絵も素敵です。

うん、久々に読みたくなったなぁ。
どこまで読んだかなぁ。
新装版で集めても良いかなぁーなんて。
そういえば、たつみや章さんのも新作出たんだよなぁ。
近頃、児童文学から離れちゃってるなぁ。
サークルどうしてるかなぁ。
と、思い出す秋の夜長。

COMMENT



懐かすぃ…

2006-11-19-Sun-15:48
『精霊の守人』は最初の一冊(その時はシリーズじゃなかった)のみ読みました。懐かしい名前だ…!
あの頃、荻原規子さんの『空色勾玉』シリーズが受け入れられて、日本風ファンタジーが再び盛り上がりを見せるか…という時でしたね。
なんか雨後の筍状態で、そのままあんまり読まなくなっちゃいましたが。

最近、国外国内ともにFT系作品の映像化が盛んで、昔は想像するだけだった映像がCGで可能になったのは嬉しい限りです。
それに国産純粋ファンタジーが多くに知られて欲しいなという気持ちもありますねー(少なくとも児童文学範疇だと日本語正しいしw)
そのうちお勧め作品など教えてくださいませ。

久々な話題です

2006-11-22-Wed-11:53
フィンさん>
久々に児童文学の話題です!
友達に『空色勾玉』勧められてその流れで
手をのばしたのが守人シリーズでした。
和製FTは洋物に負けず劣らずな作品も増えてきましたし、
知っている世界、文化で物語が繰り広げられるから、
読みやすいですね。

書き手のイメージに映像技術が追いついたのか、
いっぱい映像化されてますけれど、
本は人それぞれイメージができあがるから、
映像化してほしいようなしてほしくないような葛藤があります(笑)。
でも、動いている登場人物をみてみたいという思いは強かったりして。
おすすめ作品というか手をつけたい物はいっぱいあるのだけれど、
海に出すぎて読めないワァ…(ダメジャン)。

コメントの投稿

HOME